小物語集ーシリコンバレー、本、英語、銀行

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今日は雑記モードで。小物語(?)を4つほど。
ひとつひとつは、Twitterのつぶやき以上、
一つのブログのエントリー未満って感じですw。

ーー
来週はシリコンバレーに出張。
いざ日程を決めると、その後でわらわらミーティングが詰まってくる。
本来なら逆だと思うが、これが我が社の文化?

結局月曜の早朝にサンフランシスコに到着して、
木曜日の朝、現地を出発するまでぎっちりと
会議だのディナーだの。

次回こそはもう少し余裕を持っていきたい。
シリコンバレーには、知りたい事、学びたい事がたくさんあるから。


ながらくおいらのアマゾンの「欲しいものリスト」
に残されたままだった本を、出張中の飛行機で読むために
買おうと思った。

たまたま紀伊国屋でその本があって見てみたんだけど、
最高級に日本語が読みにくい。
結局洋書のコーナーにその英語版(原書)があったので購入。

ちょっとだけ読んだのだが、なかなか良い感じの本。
翻訳が乏しいために日本人の学べる機会が小さくなるのはもったいない。


上記にちなんで、英語のビジネス書だけど、
日本語訳されてないものを調べて見た。

ほとんど翻訳されているように思える。
他言語に比べても、翻訳されている書籍の数は多いんだろな。

こうしてみると、
日本のビジネスマンが英語に触れる機会は一層減るな。

(例えば)フィリピンなどは、ビジネス書読むなら
英語しか無いんだろう。必然的に英語に触れてる。


海外のトモダチが5万円ほどおいらの口座にお金を振り込んだ。

おいらは、欲しい金額を言って、
口座情報と銀行に関するWEBのリンクを送った。

数日後ソニー銀行から電話がかかって来て
受取の際の2,500円を差し引くという。金額みたら、トモダチが2,500円多く入れてない。何故?
ソニー銀行曰く、WEBに掲載されています。とのこと。
(だから2,500円は支払えと。)

調べてみたら、銀行情報については英語にきっちり翻訳されているけど、
手数料に関しては日本語で記載されてる。何で?わざと?

サポートだかよくわからないけど、電話書けて来たヒトも適当。
おかしいと思う旨を伝えれば、
I am just working at this position. みたいは感じだもん。

結局、銀行なんて顧客の事、なーーーんも考えてないな。
今回の件で、実感しました。

こんな銀行業務してて債務超過で税金使うなら、
24時間窓口あけろって。コンビニだって出来てるんだから。
コンビニは市民にとって、すごく便利です。
(だけど税金使ってない・・・)

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このページは、Caericが2010年6月18日 23:25に書いたブログ記事です。

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