英語会議の休憩時間

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あまり大きく無い外資で働くと、
グローバルで集まる機会があります。

日中にカンファレンスなどして、夜はディナー。
社内イベントじゃなくて、国際会議も似たような感じかな。


こういう会では、ランチ、ディナー、休憩時間、
などなど近くや隣の人と話す機会があります。

しかも自然と、みんな話しています。
アジア系よりも、欧米系の会議の方が特に顕著。
むしろ話していない方が不自然。
ふと気づくと、自分だけが一人ぽっちみたいな・・・。

こんな経験は日本人ならあると思います。


もうみんな話す話す。。話しまくってます。
しかもこういう場面では、1対1になるとも限らない。
グループで話すとモタモタした英語なんて、
あまり聞いてくれない。気持ちは分かるけど。

話題は、先ほどの会議の議題、経済や国際的なニュース、
仕事の事(社内の場合)が多い。
けど、みんな経済や国際ニュースはよく知っています。
日本語でも話す事無いのに、英語だと経済やら国際、政治だの
こうした場面で話す事が多いですね。

つまり英語が話せても、話題についていけなきゃアウト。


常日頃から、国際の経済、政治、社会面のニュースも
目を通しておかなくちゃ・・・なんですね。特に英語で。

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このページは、Caericが2010年6月26日 10:12に書いたブログ記事です。

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